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2008
06
08

2008 D1 GRAND PRIX EXHIBITION TOKYO DRIFT IN ODAIBA その1

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2008年6月7日 お台場

D1 お台場へ行ってきました。
今回は、シリーズ戦ではなく、エキジビション(exhibition)で、お祭りみたいな大会ですな。

今回の記事は、車両だけで、キャンギャルのまともな画像はありませんので、興味の無い方は適当にスルーしちゃってください。。。。(^o^)

いやー。。。楽しかったですねぇ~。。。(^o^)

ぶっちゃけ、ファインダー越しじゃ、よく見れないので、途中、写真撮るのやめようかと、何度も思った。。。

で、いきなりFINALから。。。ヽ( ̄д ̄;)ノ ファイナルにふさわしい、名勝負でした。

6月7日のファイナリストは

?1 YUKE'S チームオレンジ 熊久保信重選手 
?4 トラスト           末永正雄選手

D1の醍醐味は追走にあり。。。



D1 ODAIBA


D1 ODAIBA


D1 ODAIBA
チケットの購入は2週間以上前で、その時はどの席も完売はなかった。
悩んだあげく、A1席を購入したが、この席、大会当日まで完売しなかった。。。
その理由、行って見て分かった。
(〒△〒)
ネットは高いし、最大の見せ場が見づらい。。同じ金額なら、A2席の方が良かったかも。。。。

D1 ODAIBA


D1 ODAIBA


D1 ODAIBA


D1 ODAIBA


D1 ODAIBA
追走の良し悪しを決めるテクニックの一つに、、いかにノーズをインに入れて離されずに食付いて行けるか。

D1 ODAIBA


D1 ODAIBA


優勝は、熊久保選手でしたが、末永選手の追走は、お見事でした。。

話は変わるが、このD1EXHIBITIONで出場した選手のインタビューを聞くと、

『お客さんに楽しんでもらえるドリフトを。。。走りを。。。』

どの選手からも、必ずと言ってイイほど出てましたね。
まぁ、シリーズ戦ではなく、お祭りだからというのもあるかもしれませんが、週刊ASの記事にも出ていたように、『観客至上主義』を垣間見ることのできたモータースポーツでした。

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